【iPhone】AndMeshからソフトメッシュケースが登場。ケース装着時もQi充電可

AndMeshメッシュケース




最近スマホアクセサリーばかり物色している管理人てつ@sdblog35です!

スマホアクセサリーって見だすとキリが無いですよね。あ、良い意味でですよ。探せば探すほどジャンジャン出てきますよね。さらに似ている商品なんて出てきたらそれこそ沼に入っていっちゃいます。

さて、今回は以前にもiPhone8用クリアケースがワンコインで買える!AndMeshから発売で紹介した、AndMeshからおしゃれなメッシュケースが発売しました。

あまりにもおしゃれだったので、きっとハマる人はいるはず!というAndMeshファンの思い込みから、このおしゃれなメッシュケースをご紹介したいと思います。

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メッシュ素材は正義。メッシュケースはインパクトが大きいだけじゃない

見てください。このメッシュ素材。これ持ってたらかなりインパクト大きいですよね。

ソフトケースとハードケース共に、基本的には裏面は全て覆われているはずです。

しかし、AndMeshのメッシュケースは本当にメッシュ素材なんです。

エラストマー採用

ソフトケース好きをそそるエラストマー採用

エラストマーとはゴムの一種だと思ってOKです。

ゴムと違うところは弾力があるということ。その弾力のおかげで硬すぎず柔らかすぎない感触を得ることができます。

もう一つの特徴はベタつかないということ。

ソフトケースに安いソフトケースなどはホコリが付いてしまうことがありますが、このエラストマーはベタつかないため、ソフトケースにホコリやゴミが付く心配はありません。

ヘミスフィアーズクッション

内側の側面は耐衝撃性&保護性を強化

意外や意外なのがメッシュ素材なのに耐衝撃性と保護性を備えていること。

内側の側面には半球のへミスフィアーズクッションのおかげで、落とした衝撃などにも耐えうる性能を実現しています。

ケース装着時でもQi充電対応

ケース装着時でもQi充電対応

Qi充電時に悩まされるのがケース装着時にQi充電ができないこと。

買ってから気付くパターンが多いため無駄な出費をしてしまった人も多くいますよね。

AndMeshのメッシュケースはケースを付けたままでもQi充電可能なため、ケースを取り外してQi充電をする、なんてことは不要です。

しっかりと握れるように設計された側面

しっかりと握れるように設計された側面

ケース側面内側と本体の間にわざと約1mmの隙間を空けることにより、ソフトケースのグリップ力をさらに高める構造になっています。AndMeshならではの設計です。

背面はAppleロゴが見える

背面はAppleロゴが透けて見える

カラーはネオブルー(紺)やブライトレッド(赤)など全5色。

人と違ったケースを付けたい人におすすめの信頼できるソフトケースです。

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AndMeshメッシュケース

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